mashup2022-header-Design.png

EdoVivid背景画像のダウンロード

↓画像をクリックすると別ウィンドウに画像が開きます

  • ドラッグ&ドロップでPCにコピー

  • マウスの右クリックで画像保存する

  • iPad等の場合開いた画像を長押しタップで画像保存

といったそれぞれの方法でEdoVivid背景画像を取得し、

ご自分のデバイスに保存して応募作品の制作にご利用ください。

EdoVivid019Background-FIXFinal.jpg

↑EdoVivid街並背景画像

上記画像クリックから背景画像のダウンロードができない場合

GooglePhotoからのダウンロードもお試しください

​↓↓↓

この背景画の舞台
 

歌舞区通りVivid Golden街は、昔ながらの風情も残しつつ、完全太陽光発電の街で、支払いがETH限定の店もあったり、NFT作品高価買取りの店もあったりの場所なんです。

また、EdoVividの世界は環境問題に対して完璧に取り組んだ超エコワールド。夜の街を照らすのは、超軽量完全太陽光発電で自家発光する「ドローンVivid提灯※」で、街灯がすべてこの空中浮遊する「ドローンVivid提灯」となっている。さあ、あなたもVivid Golden街に繰り出してみませんか!

 

※ドローンVivid提灯

 

超軽量な特殊返戻土式合金糸で成形されており、完全太陽光発電のため、発光も空中浮遊もすべて自家発電の動力でおよそ100年機能し続ける画期的な提灯。設定された場所を浮遊エリアとし、日没を感知すると発光し始め、夜明けを感知すると消灯する。歩行者を感知すると適度な距離感で接近し、寄り添うように空中浮遊しながらライトアップ。(特殊返戻土式合金糸とは、糸のように細く、あらゆる形に成形が可能だが空気に触れている間はダイヤモンド並みの硬さとゴムのような弾力性をもつ強靭素材。エラーは自力で解決し修復する完全エコリカバリーシステム。100年の使用年数が経つとゆっくりと土のある場所へ自走着地し土に触れた瞬間土に還る(返戻土式))。ドローンVivid提灯の技術は「土に還る素材」として応用されまくりの画期的な発明なのである。

  • Twitter JP
  • Instagram

©2022FrenzyBeach